授乳中ママのおっぱいのお手入れ方法

授乳中や産後ママの悩み解決のコツ

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授乳中ママのおっぱいのお手入れ方法

授乳中ママのおっぱいのお手入れ方法についてです。

女性にとって、いつまでも大事なのがバストです。
男性は大きなバストを好む傾向にありますが、女性は男性とは異なり、大きさよりも見た目の美しさなど、形にこだわる方も少なくありません。

ですが、年齢による加齢や、赤ちゃんを出産して授乳したりしていると、バストの形はどうしても崩れがちですよね。

私自身も、かなり若くに1人目を出産しましたが、年齢に関係なく授乳後は大きくバストが崩れてしまい、旅行で温泉などに入ると、中年女性と同じくらい胸が垂れていたことに衝撃を受けました。

何の知識もないまま、授乳中も手入れなどすることは一切なく、その結果かがこのような悲惨な結末を生んだのだと、今でもとても後悔しています。

授乳中のお母さん、そしてこれからお子さんを出産される方には、ぜひ覚えておいていただきたいのが、授乳中のバストのお手入れです。

まず、絶対にやってはいけないこと。
それは「ノーブラ」の時間を作ることです。

就寝中でも、授乳期の不安定な胸はきちんとブラジャーをつけることによる支えてあげる必要があります。

勿論、ワイヤー入りの窮屈なブラジャーではなく、授乳中や就寝中に最適なブラジャーは市販されています。

授乳期でも使えるバストアップケアのブラジャーを装着することで、バストの型崩れはかなり防ぐことが可能なのです。

そして、入浴中もバストをゴシゴシ強く洗わないこと。

泡で優しく洗顔するような感覚で洗い流しましょう。

乳首が黒ずんでいるのを元のピンクに戻すには、くすみを改善する二十年ほいっぷが効果的です。
私も、毎日入浴時に顔と一緒に胸や体も洗っていますよ。

泡立ちも良くて、顔だけでなく全身のくすみを改善して保湿しながら美白してくれます。

二十年ほいっぷ
入浴後は、保湿クリームやオイルで優しく軽くマッサージしてあげるのも効果的ですね。

例えば赤ちゃんが舐めても安心なジオリーブオイルFでマッサージもいいです。
保湿効果だけでなく美白効果もあります
顔にも体にも使えます。

ぜひ参考にされてみて下さいね。